昭和の懐かしい歌声
年齢を重ねるごとに懐かしく思う青春時代、あの時代へ戻れたらなんて考えたり思ったりした方もいらっしゃるのではないでしょうか。 団塊の世代の方々の青春時代に活躍し、現在も現役バリバリで頑張る歌手の方々のステージです。あの時代に耳にした本物の懐かしい歌声が蘇ります。
戦後の高度成長期を一目散に駆け抜けたみなさま、ちょいと一服のつもりで懐かしいタイムスリップで生き抜きしませんか。
カラオケ大会のマンネリ化解消策として好評の生オケ大会における、ゲスト歌手&審査員としても企画可能です。
藤正樹&安部葎津子
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1、歌手1名(カラオケ使用)
ナツメロ歌手1名によるステージです。主催者サイドに前振り程度お願いできれば効果は倍増されます。 本人のトークを交えながら進行します。
2、歌手とゲストの組合せ
a、歌手とコンボバンド
カラオケよりバンドで歌いたいが歌手の希望である事はいうまでも有りません。4〜5名程度のコンボバンドと競演します。バンドは歌手だけでなくカラオケ大会の伴奏、歓談時(宴会)のBGMも対応可能ですので企画に合わせてご利用下さいb、若手女性歌手との組み合わせ
若い歌手が前座を務めます。若い歌手はオリジナルに加えて、レパートりーに先輩達の曲も入れてあるので幅が出ます。 お客様とのデュエットもOKです。c、歌手と芸人
歌手と芸人(漫才、漫談、コント、他)を組み込む事により、早変わりなどの趣向が凝らせステージに幅がでます。3、歌手例
・藤正樹(忍ぶ雨) ・安部葎津子(愛のきずな) ・平浩二(バスストップ)・三貴哲成(涙をふいて) ・他
歌声広場
1950年代、日本の歌(童謡・唱歌)、ロシア民謡、歌謡曲などをピアノやアコーディオンの生伴奏で歌わせる喫茶店がはやりました。 店で販売される歌詞集持参で出かけてはコーヒー1杯で歌ったものです。
最近の主流はカラオケと思いきや、ここにきて全員で大合唱の歌声喫茶が脚光を浴びてきた。マイクを持った人だけが歌うカラオケと異なり、全員で大声を張り上げてストレス解消やリラックス出来るのが受けてるしい。
バンド屋セクションメイツでは2名からのバンド編成の歌伴で対応しています。
ホテルや宴会場でのパーティの席で、食事・歓談中はバンドによるBGM演奏(ジャズ、ポップス、ムードなど)をお楽しみ頂き、アトラクションとして「歌おう青春歌謡」の2段構えです。 企画、ご希望に応じて飛び入りナマオケ大会、ダンスタイムへの発展も可能です。編成: バンドメンバー、歌の先導役&司会者…幹事さんなど仲間の方が盛り上がるかも
バンド:2名(ピアノ&フルートデュオ)、3名(トリオdeハッピー)
4名からは軽音楽(ワールドミュージック)バンドにての対応になります。
用途
・企業・団体・組合などの社内結束や連帯感構築の一環として
・婚礼(披露宴)でのはなむけの大合唱として
・研修会・勉強会時の休憩時間のリラックスタイムとして
バンド(ピアノ&フルートデュオ、トリオdeハッピー)
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リラックス参考資料
●歌のお姉さん ●アウトリーチコンサート ●ハートフルコンサート(ソプラノ&フルート) ●癒しの生演奏 ●season企画